この眠りが、僕の挑戦を支えてくれた。松井秀喜
この眠りが、僕の挑戦を支えてくれた。松井秀喜

15年以上テンピュール® を使い続ける、
松井秀喜の真実。

2003年、松井秀喜は新たな挑戦のため、
米国へと渡った。
そのとき持って行ったのが、テンピュール®
日本より過酷な試合日程のなか、
自宅ではもちろん、遠征先にも
テンピュール® を携行し、
米国でも輝かしい成績を残した。
良い睡眠が、良いパフォーマンスにつながる。
世界で認められた品質が、
彼の世界での活躍を支えたのだ。
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松井秀喜が語る、テンピュール® の魅力とは?
フトン(布団)タイプなので、お子さんからご年配の方まで喜んでくれそう。フトン(布団)タイプなので、お子さんからご年配の方まで喜んでくれそう。

日本人向けに開発されたテンピュール® のフトンシリーズ。
厚みがそれほどなくてもテンピュール® の心地よさを実感できるのか、
試してもらった。

テンピュール® のフトンに
寝てみた感想は?
寝た瞬間はハードな感じがするのですが、そのあとギュ-っとフィットしていくような、包み込まれる感じがあり、テンピュール® 独特の心地よさはこのフトンタイプでも十分に実感できますね。
そのほか気に入ったところは?
寝返りは打ちやすいですね。体の大きい僕が寝返りを打っても大丈夫な広さもありますし、横向きになっても肩への負担はありません。あお向けでも横向きでも、ぐっすり眠れそうな気がします。
どんな人におすすめしたい?
日本では、ベッドを使わず布団で寝られる方がたくさんいらっしゃると思います。そういう方でも、同じように布団を敷く感覚でテンピュール® の心地よさを体感していただける。お子さんからご年配の方まで、幅広い人に喜んでいただけるんじゃないでしょうか。
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このフィット感は驚き。圧迫感はどこにもなく、凄くリラックスできる。このフィット感は驚き。圧迫感はどこにもなく、凄くリラックスできる。

まるで宙に浮かぶような心地よさ。
「Zero-G® [ゼロジー®] 電動リクライニングベッド」の
新しい眠りを松井秀喜氏に体感してもらった。

Zero-G® シリーズの眠りを
体験したことは?
テンピュール® は長く愛用していますが、これは初めてです。無重力睡眠というのは非常に興味深いですね。リクライニングベッドというと重厚なイメージがありましたが、これはデザインがシンプルなのもいい。ベッドというよりインテリアのような感じで、どんな寝室にもかっこよくフィットしそうですね。
理想の睡眠姿勢
「Zero-G® ポジション」の
寝ごこちは?
野球選手のようにお尻が大きいと、ふつうは腰のあたりにどうしても隙間ができてしまうんですね。腰が浮いてしまう感覚なのですが。それが、このポジションだとぜんぜん感じない。とくに体のどこかに圧迫感があるわけでもなく、心からリラックスできますね。
Zero-G® 以外にもお好みの
ポジションに設定可能。
他のポジションについては?
引退してから本を読む時間が増えたのですが、眠る前に読書するのにちょうどいい角度ですね。テレビを見るのにもいいですし、朝も一度このポジションにしてから起き上がるのもよさそうですね。眠るだけじゃなく、1日の生活の中で、ここで過ごす時間が増えそうな気がします。
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テンピュール® の4つのマットレスを試せば、これだ!というものが見つかると思う。テンピュール® の4つのマットレスを試せば、これだ!というものが見つかると思う。

じつは、テンピュール® はマットレスの種類も充実。
寝ごこちや特性の異なる
4タイプから、
松井秀喜氏のフィーリングに合ったマットレスとは。

テンピュール® のマットレスに
対する印象は?
テンピュール® は特殊な素材だというイメージがあったので、4種類もマットレスがあるとは思っていなかったです。ただ、一人ひとり体型も違えば、好みも違う。フィット感だけでなく、好みのかたさや感触から選べるのはいいですね。
オリジナルコレクションの
寝ごこちは?
テンピュール® ならではのフィット感がすごく伝わってきますね。体全体をしっかり受け止めてくれる、包まれるような安心感というものは、さすがテンピュール® という感じがします。
センセーションコレクションの
寝ごこちは?
オリジナルとはぜんぜん寝ごこちが違いますね。比較的、寝返りもしやすいので、こういう弾力性のあるタイプが好きな方にはとても合うんじゃないかなと思います。
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休まないために、しっかり休む。だから、遠征先にもテンピュール® を持って行った。休まないために、しっかり休む。だから、遠征先にもテンピュール® を持って行った。

テンピュール® を15年以上愛用している松井秀喜氏。
そもそも彼は、なぜテンピュール® を選び、
使い続けたのだろうか。

使い始めたきっかけは?
2003年にアメリカへ渡る少し前、「ぜひ一度、使ってみてほしい」と知人がプレゼントしてくれました。そんなに言うならと試してみたら、思った以上に心地よくて快適に眠れる。新たな挑戦をする自分の力になると思い、持って行くことにしました。
気に入っている所は?
以前はごく普通の枕を使っていて、とくに不満はなかったのですが、テンピュール® は首から頭にかけてのフィット感がぜんぜん違うと感じました。僕の大きな頭もしっかり受け止めてくれ(笑)、安心感があるから、ぐっすり眠れる気がします。それまで使ったことのないカタチをしていたので、最初はもちろん多少の違和感はありましたが、今はもうこれでないとダメですね。
使い続けた理由は?
ナイター中心の日本と違い、アメリカではナイターの翌日にデイゲームが行われることも多い。パフォーマンスを維持し、試合に出場し続けるために、限られた時間でもしっかりと体を休めることを強く意識するようになりました。だから自宅用はもちろん、遠征先用のテンピュール® も購入し、つねにスーツケースに入れて持ち歩いていました。
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